◆自分と向き合う機会を持とう!
皆様こんにちは、営業設計コンサルタントの山田英司です。
さて、同診断では
- 相手との関係性
- 周囲からの見られ方
- 能力の引き出し方
がわかります。それは具体的には〝良好な人間関係〟や、〝相手(お客様)に好かれ
る方法〟に始まり、〝ご自身の長所や短所〟などです。
◆自分では気づけない『あなた自身の行動や態度の存在』
現代社会ではチームワーク力や、相手の立場に立った行動が不可欠ですが、最近のIT化による情報インフラの複雑化に伴い、コミュニケーションも多様化しています。そのため、ほんのささいなことで相手との関係がギクシャクしてしまい、思うように仕事が捗(はかど)らないことも少なくありません。
また、高い数字目標を持つ営業職、高度な集中力を要求される技術職や知識集約型である専門職の方を始め、お一人の時間が多いドライバーやシステムエンジニア、さらには様々な局面で業務完遂を要求される事務職の方なども多くのプレッシャー下にあります。
そんな中、つい自分を振り返ることや、相手を気づかう余裕を失くしがちです。
◆ミスコミュニケーションとは!?
そこで、弊社も何かお役に立てないかと考える中で、多くの人材開発事例から様々な検証を重ね、企業に潜む
※3つのコミュニケーションロスという課題に辿り着きました。
弊社開発のビジネススタイル判別テストを使って、皆様方が出来る限りこのロスを低減(あるいは回避)して頂くことを提案しております。
目指したのは、正確で効率的な企業コミュニケーションの実現です。
※3つのコミュニケーションロス
1.自分のことがわからずに生まれるロス
2.人との関係性がわからずに引き起すロス
3.意図や意味が相手に的確に伝わらないロス
◆自分を客観視する力をつけて問題解決力を引き上げよう!
同診断は、心理学の理論を背景に多くのモニター協力者の方々、私自身の指導経験、数多くの企業関係者の方々のご支援のもとに開発致しました。
この診断をお受け頂きチーム内で個々の結果を共有することで、間違った人間理解やミスコミュニケーションによる誤解が減るばかりか、相手との関係性という角度から、個々の役割やご自身の課題もよりリアルにご理解頂けます。
尚、診断は他社のモノとは異なり、問診も50問程度で簡易な内容ですので、5~6分もあればご記入が可能です。
診断結果をどうぞ楽しみにお待ち下さいませ。
皆様が素晴らしいコミュニケーションライフを送られることを願っております。